夜食やめたい

夜食をやめたい人のためのiPhoneアプリ

食べたくなった夜を、
やり過ごす。

ボタンを押して、数分だけ待つ。
食べちゃっても、次の夜から戻ればいい。

App Store で近日公開

無料 ・ 登録不要 ・ 広告なし

ホーム画面。21時以降は食べない、のルールとカレンダー 「どれで5分待つ?」と、困ったときの手が並ぶ画面

夜食は、お腹が空いたから
食べるとは限らない

動画を見て、食べたくなる

料理の動画や広告を見たとたんに、急に何か食べたくなる。

お酒を飲んで、止まらなくなる

1杯のつもりが、おつまみ、締めのラーメンへと続いていく。

暇で、なんとなく

することがなくて、気づいたら冷蔵庫の前にいる。

きっかけから食べるまでの、ほんの数分。
そこを、いっしょにやり過ごします。

食べたくなったら、3タップ

「きっかけは?」の画面
1
きっかけを選ぶ

見て食べたくなった、暇、お酒、ストレス。選ばずに飛ばしてもOK。

5分のタイマー画面
2
手を1つ選んで、待つ

お茶を飲む、歯を磨く、画面から離れる。3・5・10分から選べます。

「どう?」と結果を選ぶ画面
3
どうだったか答える

まだ食べたいなら、別の手をもう1つ。効いた手は、次から上のほうに並びます。

食べちゃった夜も、終わりじゃない

連続日数は、数えません

「やめて◯日」は、1回食べると0に戻ります。そこで「もういいや」となるのが、いちばんもったいない。

このアプリが数えるのは、食べたくなった気持ちがおさまった回数と、食べちゃったあとに戻ってこられた回数です。

カレンダーと困ったときの手が見えるホーム画面
朝、1タップで記録

ウィジェットか朝の通知で「食べなかった・食べちゃった」を答えるだけ。アプリを開かなくても大丈夫です。

翌日は「おかえり」

食べちゃった次の日も、しばらく開かなかったあとも、責めずに迎えます。

お休みは、予約できる

飲み会や記念日は、前もって「この夜はお休み」に。予定どおりのお休みは、失敗ではありません。

安心して使えるように

本アプリは医療を目的としたものではありません。治療中の方は医師の指示を優先してください(免責事項)。

よくある質問

料金はかかりますか?

無料です。広告もありません。

Androidでも使えますか?

いまはiPhone版だけです。

機種変更したら、記録は引き継げますか?

記録はiPhoneの中だけに保存しているため、アプリを使った引き継ぎはできません。iCloudバックアップから新しいiPhoneを復元した場合は、記録も戻ることがあります。

毎日アプリを開かないといけませんか?

いいえ。朝の記録はウィジェットか通知から答えられます。答え忘れた夜も、あとからまとめて記録できます。

使い方を詳しく見る