夜食をやめたい人のためのiPhoneアプリ
ボタンを押して、数分だけ待つ。
食べちゃっても、次の夜から戻ればいい。
無料 ・ 登録不要 ・ 広告なし
料理の動画や広告を見たとたんに、急に何か食べたくなる。
1杯のつもりが、おつまみ、締めのラーメンへと続いていく。
することがなくて、気づいたら冷蔵庫の前にいる。
きっかけから食べるまでの、ほんの数分。
そこを、いっしょにやり過ごします。
見て食べたくなった、暇、お酒、ストレス。選ばずに飛ばしてもOK。
お茶を飲む、歯を磨く、画面から離れる。3・5・10分から選べます。
まだ食べたいなら、別の手をもう1つ。効いた手は、次から上のほうに並びます。
「やめて◯日」は、1回食べると0に戻ります。そこで「もういいや」となるのが、いちばんもったいない。
このアプリが数えるのは、食べたくなった気持ちがおさまった回数と、食べちゃったあとに戻ってこられた回数です。
ウィジェットか朝の通知で「食べなかった・食べちゃった」を答えるだけ。アプリを開かなくても大丈夫です。
食べちゃった次の日も、しばらく開かなかったあとも、責めずに迎えます。
飲み会や記念日は、前もって「この夜はお休み」に。予定どおりのお休みは、失敗ではありません。
本アプリは医療を目的としたものではありません。治療中の方は医師の指示を優先してください(免責事項)。
無料です。広告もありません。
いまはiPhone版だけです。
記録はiPhoneの中だけに保存しているため、アプリを使った引き継ぎはできません。iCloudバックアップから新しいiPhoneを復元した場合は、記録も戻ることがあります。
いいえ。朝の記録はウィジェットか通知から答えられます。答え忘れた夜も、あとからまとめて記録できます。